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いつも優先席

2010.01.28 *Thu
朝の出勤のときは子供連れてるから優先席に座っています。
ほぼ毎日。
だいたい混んでいても一人分くらいは席が空いてたりする。

立ってると、席を譲ってくれる人がいて
ありがたいなぁ~と思っています。

譲ってくれないときは「譲れオーラ」を出してみたり。
でもオーラの力がたりないのか
そもそもオーラが余計なのか

「まー、今日はたまに立っていくか。」と思ってると
ぽろっと譲ってくれたりする。

いつもありがとう。毎回違う人だけど。

んで優先席。
優先席にはだいたいじいちゃんかばあちゃんが座っている。

こないだは自称86歳のおじいさんに「あんた、看護婦さんか」と聞かれた。


そして今度は

ジーンズのすそを折って履いていたので
無精をして靴のチャックをしめないまま
家から出てきて地下鉄に乗ったら

優先席にいた老夫婦の
杖をついているとぼけたおじいさんが
「あ~、あれ、ばあさん見てみぃ、足が太くてしまらないんだ」

と大きな声でおばあさんに話しかけていました。

おばあさんは「もう、そうじゃないでしょ、すそが折ってあるから入らなかったんじゃないの」
とちょっとあせりながらフォロー(私を)
しかしおじいさんは「いやあ、足が太いんだろう。なあ?」
なんか微妙に会話かみあってない感じ?
おじいさん、話きいてるか?


すいません、無精で。

今度からちゃんと閉めて来ます。
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